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スタッドレスタイヤの季節。。
くるまさぽーとhttp://kurumaspt.web.fc2.com/では、軽から商用車(大型と二輪は除く)まで、幅広い範囲のタイヤを取り扱っております。もちろんタイヤについても、他の取扱い部品と同様、業界下限価格で提供できるよう常に努力しております。

さて、北海道では平地でも積雪が観測されるようになりましたが、スタッドレスタイヤの準備はお済みでしょうか。
スタッドレスタイヤはゴムの柔軟性が命ですので、購入後5年以降になってゴムが硬くなってきたら、磨り減ってなくても滑り止めの機能はかなりダウンしていますので、そのまま雪道(とくに凍結路)を走ると結構怖い思いをしたりします。
そのような場合は早めに新品に交換されるのがよいと思います。

そこで、くるまさぽーとと某大手カー用品店でのスタッドレスタイヤ価格を比べたいと思います。
以下の価格は、新品タイヤ4本、組み換えバランス料(古いタイヤ付きホイールをお持ちの場合)、廃タイヤ処分費の合計額で調べました。
ちなみにタイヤの銘柄は、人気のある国産メーカーのヨコハマタイヤのアイスガード20の条件としています。もちろん、もっと安い海外タイヤも取り扱っています。

1)軽自動車用 155/65R13  
  某大手カー用品店調査価格: ¥54,000
  くるまさぽーと:         ¥50,000

2)コンパクトカー用 175/65R14  
  某大手カー用品店調査価格: ¥68,400
  くるまさぽーと:         ¥48,600

3)ミニバン用 195/65R15  
  某大手カー用品店調査価格: ¥90,800
  くるまさぽーと:         ¥56,000

ご覧のように、特にタイヤサイズが大きなものほど価格差が大きく開くことがわかります。
上記にないサイズであっても、同様の価格レベルでお見積りいたしますのでお気軽にお問合せください。よろしくお願いします。


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サービス業務 | 16:48:54
くるまさぽーと事務所の看板を揚げました!
くるまさぽーとhttp://kurumaspt.web.fc2.com/では、小田原市および周辺地域において、出張料金無料で車検、法定点検サービスを提供しているのはもちろん、各種消耗部品の交換作業に止まらず、国産車輸入車両のあらゆる車種について、お客様要望の各種修理もやらせていただいております。

さて、弊社HPでお知らせしたように6月27日に事務所を小田原市中里に移転いたしました。
これまでは車両をお預かりしての作業は、雨避けのない作業場所しかなかったため雨天になった場合は作業日再調整を余儀なくされていましたが、このたび移転を機に屋根付きカーポート内を作業場所にすることができるようになりましたので、今後は多少の雨でもお預かり作業は予定通り行えるようになります。これまでご迷惑をお掛けしたお客様、申し訳ありませんでした。

先日、新事務所(兼自宅)の道路側に「くるまさぽーと」の看板を設置しました。
kanban.jpg
今後、こちらに車を持ち込まれる場合はこの看板を目印にお越しください。

弊社の場所は、巡礼街道の「巡礼中里」交差点(デニーズ、ドライバースタンドがあるところ)を北へ曲がり、下の写真のような新幹線の高架を越えたすぐ左側(高架沿いの建物)になります。
kouka.jpg

事務所前の道は交通量が多く道幅も狭くなっておりますので、事務所前の道に停車せず、高架の手前の少し道幅が広いところに停めて電話で呼び出していただければご案内いたしますので、よろしくお願いします!!




サービス業務 | 14:55:44
ETCコミコミパック取扱を暫定再開します!
くるまさぽーと http://kurumaspt.web.fc2.com/では、ETC車載器本体、セットアップ、出張取付工賃まで全部まとめた、オトクで便利な「コミコミパック」をETC関連の主力商品として扱っておりましたが、本年3月末の休日上限1000円政策の開始とともに、ETC車載器が極度の品薄状態になってしまったため、くるまさぽーとではETCコミコミパックの取扱を一時的に中断しておりました。

それから4ヶ月ほど経って、ようやく極度の品薄は解消されつつあるものの、依然需要に対して供給が追いついていない状態は変わらず、以前のように安く提供することは難しい状態であることは変わりません。
予想ではもっと早く価格が元通りのレベルまで下がってくれると思っていたのですが、メーカーの生産体制もそんなに引き上げる気もない(なぜなら政権交代してしまうと高速は無料になっていずれETCも不要になる恐れがあるから、設備投資を増やしてまで増産する気が湧いてこないから)ようですので、少なくとも年末までは相場はあまり下がらないと思います。

となると、そこまで待てない方、多少高くても早く付けたいという方がいらっしゃると思いますので、そのようなお客様向けに暫定的にETCコミコミパックを再開することにしました。

三菱重工製の音声案内・分離型になります。
カラーバリエーションは4種類あるようですが、色は選べる保証はありません。
以下の2色ならば比較的流通量があるようです。
etc2.jpg
etc1.jpg
本体、セットアップ、出張取付工賃 すべて込みで ¥29,800(税込み)となります。

もしお急ぎの場合はご検討ください。






サービス業務 | 16:38:50
エコカー減税で新車を購入する際には是非この技を
くるまさぽーとhttp://kurumaspt.web.fc2.com/では、車検や修理、各種パーツの取り付けはもちろん、消耗部品の取替えまでも、お客様がクルマを使わない時間にあわせて、その場に行って出張作業を行うという他ではできない(コストがかかりすぎるからという理由で)、きめ細かいサービスをお届けすることができます。
手間要らずである上に、業界下限の価格を実現しておりますので、サービスの質にも価格にも厳しい眼をもった(堅実な)お客様がたいへん多いと感じます。選んでいただき光栄に思います。

さて、今日はこのところテレビでも新聞でも話題になっている「エコカー減税」を利用して、近いうちに新車購入(乗り換え)を検討されている方に、是非賢い買い方・交渉をしていただきたいと思い、その技を説明したいと思います。

お目当ての車を取り扱っている新車ディーラーに何回か足を運び、試乗をしてからまず第一回目の見積りを出してもらい、その後はオプションをつけるかわりに値引き幅を拡大してくれるよう交渉し、まあ新車購入雑誌の目標値引き額に近い額が提示されたら満足してハンコを押す。。。。

以上がだいたいの方がやっている新車購入の流れではないでしょうか?
何百万の買い物をするときにはオプションなどをまとめて購入することで、値引きが多くなってお得のような気になってしまうのですが、実はそこが一つ落とし穴になっているところなのです!

新車購入時に同時につけたオプションには自動車取得税が課税されるため、例えば20万近いオプション費用ならば税金が1万以上アップすることになります。
オプションには新車購入後にカーショップで後付できるタイプと、新車を工場で組み立てるときにしか取付できないタイプの2種類がありますが、
前者の「後付可能タイプ」のオプションを新車購入時につけようとしているときには、上記の税金の面でも、オプションの満足度の面でも「本当に新車購入時に含めるべきか否か」をじっくり検討することが必要となります。

具体的な「後付可能タイプ」オプションの典型例としては、カーナビおよびカーステレオが挙げられます。
ここではカーナビについて考えてみましょう。
新車購入時に装着率が大変高いオプションとなっていますが、オプション価格は10~30万もするものなので慎重に考えなくてはいけません。新車のカタログに印刷されているナビ装着車の「かっこいい」インテリアの写真を見てうっとりしてしまい、つい深く考えずナビオプションをつけてしまうことはないでしょうか?

新車にカーナビを取り付ける方法は大きく別けて以下の3種類から選ぶことができるはずです。
それぞれの○×を比較してます。

1)メーカーオプション(MOP)
新車を組み立てている工場で取り付けをするもので、ディーラーに届いたときにはすでに装着済みのもの
○各車両ごとに専用設計された外観をしているので、インパネの見た目が最もきれいにまとまって見える。
○地図・テレビ・オーディオなどの基本表示機能だけでなく、車両・エンジンの状態やメンテナンス情報、燃費情報などの表示ができることが多い。
○ナビの保障は3年間と長い
×取得税がかかってしまう
×運転中にはテレビ画面が見えない、ナビの操作が制限されることが多い
×地図・テレビ・オーディオの基本機能を重視する人にとっては、かなり割高

2)販売店装着オプション(DOP)
ディーラーに新車が届いてから、ディーラーの整備工場で取付られるもの。ナビ本体には車会社関連ロゴ(例えば、TOYOTAやGATHERSなど)が印刷されているが、中身はほとんど後述するアフターマーケット品と同じ。
○ナビの保障は3年間つくことが多い
×取得税がかかってしまう
×運転中の操作制限があるケースが多い
×中身はアフターマーケット品とほぼ同じなのに、それよりも割高

3)アフターマーケット品
新車納車時にはオーディオレスの状態でしてもらい、納車後カー用品店などで自分で選んでつけてもらうもの。カロッツエリアやアルパイン、エクリプスといったカーナビメーカーが一番開発に力をいれている商品群。
○最新の機能がふんだんに盛り込まれているので満足度が高い
○激戦のカー用品市場に出されている商品なので、機能が高いのに価格が安め
○携帯音楽プレーヤを接続したり、ビーコンをつけたり、サラウンドシステムをつけたりと発展性が最も高い
○取得税がかからない
○運転中のテレビ試聴やナビ操作の制限を解除できる★
★解除できても運転者自身は運転中にテレビを注視したりすることはダメです。
○車を乗り換えるときにナビも乗せ替えたりすることが可能、下取りにだす場合もリセールバリューが高い
×通常の電化製品と同じく保障は1年のみ

以上のような比較をしたうえで、実際に新車を購入するときに是非検討してほしい技というのは、
①オーディオレスで新車を注文する。もちろん並みの値引きは要求する。
②その足で大手カー用品店に行って、お気に入りのカーナビを探して価格をチェックしておく
③ネットが使える環境ならば、オークションやらネットショップなどでカー用品店でチェックしたものが最安値で買えるところを探し、そこで注文、取り寄せ。
④新車が納車されたら、持ち込み取付を引き受けてくれるカーショップに行って取付。

となります。

「アルミホイール」も同様の手順で使える後付オプションと言えるでしょう。
メーカーオプションのアルミホイールよりも、社外品のほうがデザインが良く安いものが多いですから。
納車時についてくる鉄ホイールは、冬季のスタッドレス用ホイールとしても使えますから無駄にはなりません。

以上のように、新車を買うときの「後付可能オプション」は賢く選んで、より良いものをより安く買うことをお薦めします!


サービス業務 | 21:12:03
ドアミラーLEDウインカーの後付例
くるまさぽーとhttp://kurumaspt.web.fc2.com/は、商品在庫コスト&店舗維持コストのダブルゼロ化、市場価格調査の徹底化によって、他の同業他社さんでは実現ができないであろう(経費を払ってしまうと儲けがでないので商売として成立しないはずですから、、、)価格設定にしております。

もちろん、くるまさぽーとは安さだけで勝負するつもりはありません。技術レベルに対しても経歴を見ていただければわかるように、並の自動車エンジニア以上であることには自信があります。
さらに言えば、単なる技術レベルの高低のみを論じても、それは業者側の自己満足に過ぎません。何度も繰り返すようで申し訳ありませんが、くるまさぽーとの事業ポリシーは 「最終的にお客様が一番トクをする方法はなにか?それを提案すること」 ですので、場合によっては技術レベルの低い=価格の安い作業であっても、それがお客様にとって一番トクになるのであれば、正直にそれを提案させていただきます。

また、まだまだ不景気の出口が見えないこのような時代に、くるまさぽーとへのお客さまからの支持が増えている事実も、お客様からの価格とサービスへの見る目がより厳しく、かつ賢くなられたことを示していると思われます。このようなお客様を、くるまさぽーとは全力で支援するべく日々努力をしております。

さて、今回は ドアミラーへのLEDターンランプ(ウインカーランプ)の後付作業 についてご紹介したいと思います。 

最近の新車(乗用車)では、軽自動車であってもドアミラーにウインカーランプが付いているものを良く見かけると思います。元はといえば、ベンツあたりの高級外車が最初に始めたエクステリアデザイン上のアイテムだったのですが、外観デザインのアクセント(グレードアップ)として、あるいは車両側方をすり抜けていくバイクなどへの右左折の意思表示の明確化という実用的な働きとしても、このドアミラーターンランプの装着はここ数年の流行になっています。

くるまさぽーとではこの度、このドアミラーターンランプの後付作業の取扱を開始しました。

平成11年式のトヨタヴィッツへの取付例をご紹介します。
まずは、取付前のドアミラーの様子です。
取付前

次に、取付後の同じドアミラーの外観(点灯時)です。
取付後
取付後の点灯様子
発光色はアンバー(オレンジ系)なので、車検にも問題ありません。
作業内容としては、LED内蔵のウインカーランプ部をドアミラーのカバー部に外から貼り付け、左右の元々のウインカーランプ部に配線することになります。

基本的にはドアミラー付き車両であれば、国産、輸入車問わず構造的にはどんな車種でも対応できますが、配線を通すためにドアミラーカバーの部分に穴を開けたりしますので、後でLED部を取り外した場合でもその穴は残ることになります。
それと、貼り付けるLED部のカーブと実際のミラーカバーのカーブが異なりますので、その間に隙間ができることが多いです。
この場合、その隙間が比較的小さい場合はシリコン樹脂で埋めることができますが、ミラーカバーのカーブが極端な立体構造(卵のような形や、凹凸が大きい場合など)の場合は、この後付は難しいと思います。

最後にこの作業のくるまさぽーと基本料金は、材料費、工賃込みで
税込み ¥24,000 となります。
ミラー部の分解ができない場合は対応できません。
ドアミラーターンランプに興味をお持ちの方は、是非一度ご検討ください。




サービス業務 | 13:26:01
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